ちょいのせちょいたし
どこでも買えるおなじみの食品に、
意外なものを足してさらにおいしく食べる、
という深夜番組の企画があって、
そこでセラニポージの曲が使われていたので、
なんだか毎週見てしまっているわけですが、
この番組だけでなく、他でも、
合わないものを合わせる意外な料理とか、
異素材を組み合わせて食べて何かの味にする、
などの企画も見かけるようになったので、
これって、ブームなのかなぁ、と思っています。
どこでも買えるおなじみの食品に、
意外なものを足してさらにおいしく食べる、
という深夜番組の企画があって、
そこでセラニポージの曲が使われていたので、
なんだか毎週見てしまっているわけですが、
この番組だけでなく、他でも、
合わないものを合わせる意外な料理とか、
異素材を組み合わせて食べて何かの味にする、
などの企画も見かけるようになったので、
これって、ブームなのかなぁ、と思っています。
フォト日記1日目はこちら。
フォト日記2日目です。
今日は小屋で探し物をする予定です。
実は、小学校の時にもらった
一通のはがきを探しにきました。
どうしても手元においておきたくなったので。
ちょっと緊急の探し物があって
季節はずれの帰省をすることになりました。
これはその様子を写真でつづるフォト日記です。
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5月に買ったバジルが
奇跡的におがっている!
この夏、なぜかトマトカレーパスタの開発に
執念を燃やしている私です。
どっかの喫茶店で食べておいしかったので、
うちで再現してやるぜ、と思ったのです。
ゴラトモ、毎日更新してきましたが、
また通常営業に戻ります。
実は、先週木曜に、
ゴラトモのアクセス数がグーンとあがったんです。
暗闇の中で唯一かすかに見え隠れしていたのが、
料理を運んでくる人の頭にとりつけられている
暗視カメラの小さな小さな赤い光です。
あの光に恋いこがれたのは私だけなのでしょうか。
私は、料理を心待ちにしていたというよりも、
赤い光がやってくるのを心待ちにしていたような気がします。
唯一見えるものに、恋してしまう本能を、
何かに使えないだろうか、などと考えていました。
1年程前、ウェブで「暗闇レストラン」の記事を見つけました。
「失恋レストラン」みたいだなぁ、とクリックしたのですが、
文字通り、暗闇の中で食事を提供するレストランのことでした。
場所はパリ。大人気で、予約がとれないとのこと。
日本にないのかと探してみたら‥ありました!
「暗やミール」という名で。
先月、そのイベントにやっと参加することができました。
これが、私にとっては大興奮の経験となったのです。
リリー・フランキーと松尾スズキは
私が好きなコラムニストです。
その二人が組んで映画を作るですと!?
常日頃からキングオブ脇役を自覚している私。
好きな人の映画のお役にたてたら、
こんなうれしことはない!と思ったので、
去年、エキストラに応募しました。
運良く、二日間、参加することができたのです。
秋ぐらいでしょうか。
私は、南方熊楠にはまっていました。
日本の偉人伝では、必ず名前があがる人ですが、
別にブームでも何でもないのに、
こりゃまたすごい地味な人にはまっていたな、と
我ながら思います。
人は、私を旅人と呼ぶ。
ねばねばしたものを探求する旅人。
ねばねばしたものにねばっこく執着し、
専門家でもないのに、ねばねば!ねばねば!と騒ぎ続ける旅人。
ササキトモコです。
夢は、いつかラジオで「ねばねばねばねば」の曲をかけること。
注:不良少女とよばれての主題歌 NEVER(MIE)
→試聴はこちら(16曲目のwindws media playerのアイコンクリック)
(旅人ショットウソ。信濃町。)
役が決まった後は、長い長い待ち時間となります。
公園にエキストラ用の屋根だけのテントが立っていました。
その下に総勢30~40名が満員電車さながらにつめこまれます。
2時間近く、立ちっぱなしだったでしょうか。
待ち時間が長かったので、エキストラの中に、
劣等感や、優越感が生まれてきました。
その後も、私の趣味でのエキストラ出演は続いていて、
いいこともあれば、からぶりの時もあり、
しかし、撮影の現場を垣間みれることは、
クセになるようなおもしろさなんです。
ある撮影現場での人間観察がとてもおもしろかったので、
設定だけフィクションを交えてレポートします。
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男らしい。
実に男らしい。
例えるならば、
たまのランニングの人
のように。
ゴールドライタンが地味に好きだったのです。
ロボをおりたたむと、ライター型になるというのが、
当時の私には感動的で、これを考えた人は天才だと思ったのです。
超合金にはあまり興味はなかったのですが、
ゴールドライタンの超合金だけは別格でしたね。
そして、私の「コレ」は、超合金が好きだった感覚にとても近い。
違う形に変身できること。
ひとつぶで二度おいしい感じが。
↑私は観光地に行くと、
記念撮影をしてもらっている人を
撮ってしまう習性があるらしく、
他人の記念写真をたくさん所有している。
特に、中国韓国の人たちは撮られ方がうまい!
撮られなれているのか?
上の写真はサングラスが素敵、ペアルックが素敵。
とてもフォトジェックだ。
通りがかりの日本人に撮影を頼んで
このポジションをとれるとは、ただ者ではない。
海外からの観光客。
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うつわ倶楽部
でプレゼントする
特製うつわに
ソバをいれてみた
近所にR会館という公共の会館がある。
1階にある食堂はすいていて、
ランチセットは激安価格だ。
そこで本日食べたもの。
穴子ソバ。
これがすごいんだものすごいんだ。
都会にいても年が越せるように、
今年も待ちに待った宅急便が届きました。
人は誰でも「正月にこれだけははずせない!」
というものがあるはず。
この箱はまさに宝箱。
私の好みを知り尽くしている母からの、
正月必須アイテムがたくさんつまっていることでしょう。
さっそく箱をあけていきたいと思います。
一番のお気に入りトリオ。
ピーチ姫すてき。
(前回までのあらすじ)
メイドカフェを前に敗北した私。
今度こそ、メイドに負けるわけにはいきません。
めざすは「一般女子meetsメイド」なレポート。
私はもう一度メイドを探す旅に出たのです。
月いちトモコサン10月号。
28日に更新されてます。
番組ではメイドロケを決行いたしました。
「一般女子meetsメイド」
という感じのロケがとれればいいなぁと思って。
いざいざゴーゴー!で、
ひとり、例の聖地に降り立ったのです。