本日は長文です。すいません。
毎年この時期に、自分用の覚書もかねて
その年に観た映画でよかったものについて
書くのが好きなのだけど、
今年は、少々ブランクがあったもので、
劇場で観た映画の本数がとても少ないのです。
で、そのかわりに何をしていたかというと、
海外ドラマを観ていました。
そこで今年は、今年観た海外ドラマをふりかえります。
まずは、私のおすすめから。
外に出ると、人に迷惑をかけるので、
家にいるのが平和で安心な今日この頃。
ここも、少々お久しぶりです!
そろそろ外に出ます。出ますよ。
この前、ドラクエDSの発売が延期になってから、
結局、路頭に迷った形になってしまって、
いろんなゲームを買ってしまいました。
しかし、最後までやらないゲームのなんと多いことよ!
昔はゲームを買うと、大事に大事に遊んだものですが、
大人になったらこのざまです。
先日の記事の続きのようなものです。
"We are the World"がリリースされた後、
イギリスとアメリカのライブ会場を中心に、
世界84か国を衛生放送でつないで、
ライヴエイドが行われたらしい。
1985年夏のことです。
世界中が注目するライブのトリをつとめたのが、
私が最近気になってしょうがないボブ・ディラン。
彼が、そこで大ポカをやったという噂を聞き、
4枚組DVD買っちゃった!
最近、TSUTAYAの音楽DVDコーナーに
毎週のように通いつめている。
今日は"We are the World"でも見ようかなと思った。
マイケル・ジャクソンとか有名アーティストが
アフリカの子供達を救うために行った
チャリティソングのメイキングDVDだ。
だって、最近気になるボブ・ディランが出てるんだもんね。
いつもは一人で見るんだけど、80年代ものなら、
相方も一緒に見たいかな?と思って聞いてみたところ、
是非みたい!とのこと。
毎朝、時計がわりにテレビをつけておくのだが、
その日は何かが違っていた。
何かが違うのだが、何なのかわからない。
ただ漠然と、感じただけ。
数日だって、また、感じた。
毎日同じように繰り返されてきたこの朝の時間帯に、
何か変化が起きていることを。
その違和感は、毎朝のように、
私の心の中にしこりを残すようになった。
そしてついにある日、
食パンをかじりながらテレビを見ていてはっと気づいた。
これか!
先日、変なパスタを作った。
とろろ明太子パスタ。
とろろと明太子を混ぜて、
めんつゆとかマヨネーズで味付けする。
それをパスタと混ぜて出来上がり。
これが・・・。
飽きる!
ものっすご飽きる味なのだ!
2007年映画館で見た数は、前年とほぼ同数の約40本。
邦画が下火になったな、という印象です。
でも、ここ数年の邦画ブームは異常だったので、
単に元に戻っただけかもしれません。
去年もやったので総まとめしてみたいと思います。
まず、最も私の評価が低かった映画。
さて、いよいよ大晦日なわけです。
毎年、紅白を見ようか見まいか悩むこの時期、
今年はもう何でもいいやと思える心境です。
なぜなら素敵な歌番組を既に見てしまったからです。
それは、先日のミュージックステーションのスペシャル。
出演アーティストがおいしかったのもさることながら、
司会がタモさん、ということで、
私にとっては夢のような歌番組でした。
こんないい番組、大晦日に見たかったなぁ。
復習帳、というのは子供の頃使ったことがありますが、
この本は「復讐帳」というのです。
正しくは「復讐帳と感謝、感激ありがとノート」
サブタイトルが
「くやしい時のグリグリノート、うれしい時のグリグリノート」
怪しいです。
復讐という穏やかでない言葉と、感謝感激ありがとうが並ぶなんて、
一体どういうノートなのか!?
妹と私の間で最近流行っている本があります。
小さい頃に読んだ「ドコカの国へようこそ!」
という本です。
最近、復刊どっとこむでよみがえったのです。
大人になった今、あらためて読んでみたのですが、
読後感が、実に冷え冷えと怖いのです。
これが大人向けじゃなくて、児童書だなんて!
家政婦は見た。
あっという間に正月も終わってしまった。
正月は体調を崩してたこともあり、
ほとんど家にいたのですが、
昨日は、初映画鑑賞に行ってきました。
初映画で泣けるってのは、いいスタートです。

←ジャケット写真です。
12/28に、シュガシュガルーンのイメージアルバム
「maison de chocola」が出ます。
これには私は何の関与もしてないのですが、
サンプル版を聞いたらとてもよかったのでおすすめしたく、
久々にレビュー!といきたいと思います。
ここ、筆がすすまないなーと思ってたんです。
おっかしいなぁと。
最近、頭がからっぽなんです。
なんでかなーと思ったら、
ちょっと夢中になりすぎていたことがあって、
それ以外のことを覚えてなかったみたい。
頭に何にも残ってないんです。